「画像」の記事一覧

MRI画像はフィルム<CDーROMとなってきたが、、、

レントゲンはフィルムが多く、MRIやCTはCDロムが多いのですが、やはりフィルムは場所を取ります。 こんな感じなのが4つ程あります。

胸郭出口症候群で画像撮影~MRI

腕がだるい、痺れるなどの症状の原因の一つとして鎖骨下型の胸郭出口症候群である場合が意外と多く見られます。頚椎捻挫、肩打撲の傷病名の被害者に多いのですが、頚椎のMRIも肩のMRIも、両方の撮影を行ったとしても一番みたいとこ・・・

色々な時期や様々な撮影法によるMRIを見るのに

題名、これ以外と難しい。 「同じ部位なのだから、見比べるのも簡単でしょ」 というツッコミは超一流だけが言える言葉です。 病院も違えばスライスも異なりますからね。 特に肩のMRIなんていうものは他の部位よりバラつきが多いも・・・

え?MRI?シリーズその1「椎間板?神経根?ヘルニア?、、」

シリーズとか、その1とか書いても続いていないこのブログ。 という事で、MRI画像です。 A子さんのど真ん中を縦にに切った脊柱のMRI。 誰がどう見ても、なんだか出っ張っている部分が2つ、確認できると思います。 では、この・・・

マニアックかも?画像診断という月刊誌

CTやMRIを載せて、基本情報から最新情報まで医師か技師しか読まないと思われる雑誌があります。 さすがに、ただの医学マニアも、交通事故とは関係ないテーマだけの時は購入せず、外傷に関する症例などが掲載されるときだけ購入して・・・

MRIのT1とT2の違い。part1~誰が見ても思う事~

「MRIは2種類の画像がありそうだな。」 病院からMRI画像を借りたりしたときに見ると、だれでも感じると思います。 恐らくそれは、MRIのT1とT2の違いだと思います。 そして、パッと見で比べると、 「単に白と黒が逆なだ・・・

MRIで神経は写らないのか?

「MRIでは神経は写りませんよ」 正しいような、間違っているような、何とも言えないです。 MRIは奥が深い!という話はした気がしますが、1.5テスラとか3.0テスラといったMRIの性能よりも、撮影の技量によって大きく変わ・・・

MRI画像は単に見るだけではなく、”いじる!”

後遺障害の申請では、障害部位の画像の提出が必要です。被害者請求を行う場合は、通常は入手しないその画像を被害者は見ることが出来ます。 もちろん、MRIが重要な案件では、我々も画像の確認を行う必要が出てきます。 1枚1枚画像・・・

MRI関連の本差し上げます。

カバーで気づかず買ってしまった。 同じ本。 先着1名様に差し上げます。。。

MRIで数学?

う~ん。 う~ん。。 う~ん。。。

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笠原 仁?

<資格・免許>
行政書士 宅建士 簿記 小型船舶 中型自動車 自動二輪
 特定化学物質作業主任者 市川市公認スポーツ指導者 日本体育協会公認スポーツリーダー
<役職>
行政書士 所長 代表取締役 法務戦略責任者 みどりのおじさん
<加入団体>
千葉県行政書士会/日本行政書士会連合会/日本交通法学会/商工会

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