「商売というもの」の記事一覧

ご依頼をされる方の、それぞれ

ご依頼をされる方には大きく2つのパターンが有ります。 1,細かく連絡を取り自らも学び書類も確認しながら進めていく 2,何かあったときに確認する連絡程度で書類の中身も気にせずビジネスライクに進めていく どちらも結果に大きな・・・

商売を事業として継続するには顧客満足に尽きる

商売というとやる事を商いとしお金儲けを行う。 事業というと「やりたい事で「なりわい」を行う。 私は商売と事業をくらべるとこのように感じます。日本語として実際これが正しいかは調べていません。 つまり、違いを箇条書きするとこ・・・

戦略法務行政書士事務所の場所、所在地

 テレワークはインターネットなどを活用し、場所にとらわれずに働く手法。子育てや介護と仕事を両立しやすくなり、政府は「2020年までに労働者の10%強がテレワークを利用する」 らしいです。 行政書士はきちんと事務所を構えて・・・

建前と本音?

誰にでも建前と本音という2つの異なった言動を取る事はあると思います。 建前と本音に自利的な理由がほとんどの場合は「嘘」になると思います。 建前と本音に悪意があると「欺く」とでも言いましょうか。 ただ、建前と本音、受け取る・・・

外国人向けの交通事故サポート

3.4年前に、外国語の交通事故HPを作ろうかなと考えました。 スマホが増えてきた時期だと思います。 日本で事故にあう外国人の案内みたいなHPで、もちろんスマホを想定。 すると自然に相手とのやりとりの翻訳サービスも必要では・・・

10周年特別企画その2

前回の一律10万円というのは、一般的にも行われているセール(sale)と呼ばれるやつです。 今この考えを実行しないのは我々のような業務で、単純な割引セールというのはなじまないからです。きっと実現されないと思います。 ただ・・・

10周年特別企画を考えてみた

事務所が10週年ということで、なにかキャンペーンみたいなことをやりたいなと思い考えていたところ、後遺障害初回申請サポートを一律報酬10万円にするのはどうなのかな?と思いました。 10年だから10万円。 根拠が薄いか。 い・・・

過去の遺物

例えば、その同一系統で新しい商品やサービスが出たとします。 それがメジャーになるかどうかは、新しい商品やサービスに切り替えなくとも、それまでにあった古いサービスで事が足りるかどうかだと思います。 DVDとブルーレイは同一・・・

「仕事が速い」という事にはこういった意味があるらしい

数名の弁護士が在籍する弁護士事務所の代表先生がいうには、 「仕事が速いのは優れているからというより、その1つの案件に時間を取られていては経営が成り立たないから」 とのことです。 「仕事の内容よりも、処理する案件数を優先し・・・

弁護士と行政書士の交通事故業務の違い

一昔前では、弁護士先生に交通事故の相談に行くと「後遺障害の等級が出てからまた来てください」というのが大半でした。つまり、損害が確定してから来てくださいと。そもそも、その職務が示談交渉代理人という性質上、患者のサポートとい・・・

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笠原 仁?

<資格・免許>
行政書士 宅建士 簿記 小型船舶 中型自動車 自動二輪
 特定化学物質作業主任者 市川市公認スポーツ指導者 日本体育協会公認スポーツリーダー
<役職>
行政書士 所長 代表取締役 法務戦略責任者 みどりのおじさん
<加入団体>
千葉県行政書士会/日本行政書士会連合会/日本交通法学会/商工会

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